world
今日は図書館で個人勉強。
近所の八雲図書館は観覧席が多いので休日の昼過ぎにいっても座れるだろと思ってたらほとんど埋まってたので焦る。 なんとか座れたものの、本来は気になる本にちょこっと目を通す程度用の簡易的な6人用テーブルに対し6人がノート開いて物書きするもんだからテーブルは終始グラフラ不安定。 キッズルームに近いので時折ガヤガヤ、ピエーーとかムミャーとか。
そんなの気にしててもしょうがない。ヘッドフォンで音楽聴いてもそれはそれで気が散る。 ロビーに紙コップ式の自動販売機があって、温かいコーヒーが飲めるのが救いになる。
そもそも
喫茶店に行けば良いだろう
と、色々なところへ行った。
が、人的騒音の多少は店の単価の高安に反比例していると感じる。
マックなんて論外で、うるせぇ!!と思ってる方がうるせえ奴になる。100円で静寂を得ようなんざ甘い考えだ。 ベローテェ、ドトール、エクセル、あたりはおちるいてはいるがまだまだ、うるせぇ!!である。
しかしこれ以上単価の高いところへ入るのは コーヒーの味など気にしていない身分としては 少しはばかるのだ。
そこに図書館の登場。 一般市民にあれほど話すことに対し罪悪感を与える空間はあるだろうか。 騒々しい行為には容赦なく白い目が浴びせられる。 もはやテーマは「静寂」である。 善と悪さながらに。
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・・・ 熱々珈琲\¥100で一息つこうと席を離れる。
ふと、「精神と時の部屋」(ドラゴンボール)があれば一軒落着じゃないか!と思う。
「精神と時の部屋」とはなんなんだろ。もしや、そもそもそんな部屋は存在しなくて、
すこし座り心地の良い床の部屋で瞑想のようなものをしていたのではないか。
自分の置かれた状況や周りの騒音などすべて忘却、己の肉体を高めるイメージトレーニングにのみ意識を集中させる。繰り返すうち、他人との意識の共有が可能になり、しいてはフュージョンまで可能になってしまった!!
とかいうことじゃないのか。
でもそうするとドラゴンボール自体 夢オチなストーリーになっちゃうじゃないか。
・・・・珈琲休憩終了。
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まっ、気持ちは「精神と時の部屋」で本とノートにむかう。
明日は所沢の航空公園。テンション上がるなぁ~~
UBC-Summer-jam’09
日程:2009年7月12日(日)
会場:埼玉県 所沢航空記念公園野外ステージ(西武新宿駅から1本)
出演:
WEEKEND
毛皮のマリーズ
THE BEACHES
neco眠る
□ロロ
OPEN12:45
START13:30
※入場無料 (+1drink)
http://www.ubc-waseda.net/sj09.htm
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